週1回あるというベイビークラスに参加してきました。
正確には見学。
クラスというと思い出すマタニティクラス。
インド式ということでかなり興味があったのにも関らず、人数が集まらず(私ひとり。。。)、日にちや時間が急に変更になったりとあまりにもいい加減すぎて続行不可能であった。
さて、ベイビー♪
40分遅れではあるがスタート。
すると突然、見学予定のモンチキ「キャッキャッキャ〜!」と興奮しだし、クラスに積極参加することに。他のマミィも思わず笑い出すほどのモンチキの反応。
音楽で声(奇声を発し)をだし、ダンスで笑い、ボールを掴みと授業に前向きに参加する優等生モンチキ。楽しい、うれしいを全身で表現するモンチキ。
かわいすぎて受講決定!
夫も大賛成で来週から第1回目が始まります。
この日、このクラスには南インドの有名女優と男優夫婦もお子さんを連れてきていました。我が家のメイドは固まっていました。
お二人のプライベートの幸せそうな姿、普通のママとパパです。
パパは一生懸命、娘をビデオに撮り、なぜかモンチキも撮ったりしていました。
これからの展開どうなることやら。
どんどんどんどん、モンチキの世界が広がり、
マミィの喜びも一層膨らんできました。
正確には見学。
クラスというと思い出すマタニティクラス。
インド式ということでかなり興味があったのにも関らず、人数が集まらず(私ひとり。。。)、日にちや時間が急に変更になったりとあまりにもいい加減すぎて続行不可能であった。
さて、ベイビー♪
40分遅れではあるがスタート。
すると突然、見学予定のモンチキ「キャッキャッキャ〜!」と興奮しだし、クラスに積極参加することに。他のマミィも思わず笑い出すほどのモンチキの反応。
音楽で声(奇声を発し)をだし、ダンスで笑い、ボールを掴みと授業に前向きに参加する優等生モンチキ。楽しい、うれしいを全身で表現するモンチキ。
かわいすぎて受講決定!
夫も大賛成で来週から第1回目が始まります。
この日、このクラスには南インドの有名女優と男優夫婦もお子さんを連れてきていました。我が家のメイドは固まっていました。
お二人のプライベートの幸せそうな姿、普通のママとパパです。
パパは一生懸命、娘をビデオに撮り、なぜかモンチキも撮ったりしていました。
これからの展開どうなることやら。
どんどんどんどん、モンチキの世界が広がり、
マミィの喜びも一層膨らんできました。
ヨガはやっぱり毎日しなきゃ。
休みの日はヨガが恋しくなり、我が家で一人ポーズをとってみる、、、
う〜ん、家で一人でやるとヨガじゃないような気がする。。。
やっぱりヨガの先生の唱えるお経のような歌(マントラ???)やどこかしこで言うサンスクリット語が私のヨガ・モードを高めているようだ。
非常に非常にリラックスできる。
そうそう、先日ヨガの先生と我が家のマンゴーの話になり、そのおいしいマンゴーの木を植えたのが昔の有名女優の”ボ、、、なんとか”だと先生から知らされる。
「彼女は最近亡くなったのよ〜」だそうだ。
私の知る限りでは有名な南インドのクラシックダンスBharatnatyamダンサーであり、女優であるパドミニ(Padmini)の3姉妹が住んでいたという話なのだが。。。こちらの情報はこの辺じゃちょい有名。
現に家の名前にその女優の名前がつけられているのである。
どちらが本当なのだろうか。それとも両方なのかしら?
どちらにしても彼女たちの植えてくれたマンゴーの木。今、花をつけていて5月にはまたモリモリマンゴーの実がなることでしょう。
「すごーくおいしいよね。」とヨガの先生。
庭にはマンゴーの木、バナナの木、ライムの木、やしの木。そして、ハイビスカスがなり、プルメリアがなり。小さな竹林もある。
家の中はちょっとしたダンスのできる広さで作られたリビングで彼女達がこの家に住み、ダンスの練習などもしたのだろうなーと思います。
お陰でD坊はリビングでボール遊びができるし、モンチキはこれからたくさんハイハイができます。
歴史のある古い家。
この家に住めて光栄です。
休みの日はヨガが恋しくなり、我が家で一人ポーズをとってみる、、、
う〜ん、家で一人でやるとヨガじゃないような気がする。。。
やっぱりヨガの先生の唱えるお経のような歌(マントラ???)やどこかしこで言うサンスクリット語が私のヨガ・モードを高めているようだ。
非常に非常にリラックスできる。
そうそう、先日ヨガの先生と我が家のマンゴーの話になり、そのおいしいマンゴーの木を植えたのが昔の有名女優の”ボ、、、なんとか”だと先生から知らされる。
「彼女は最近亡くなったのよ〜」だそうだ。
私の知る限りでは有名な南インドのクラシックダンスBharatnatyamダンサーであり、女優であるパドミニ(Padmini)の3姉妹が住んでいたという話なのだが。。。こちらの情報はこの辺じゃちょい有名。
現に家の名前にその女優の名前がつけられているのである。
どちらが本当なのだろうか。それとも両方なのかしら?
どちらにしても彼女たちの植えてくれたマンゴーの木。今、花をつけていて5月にはまたモリモリマンゴーの実がなることでしょう。
「すごーくおいしいよね。」とヨガの先生。
庭にはマンゴーの木、バナナの木、ライムの木、やしの木。そして、ハイビスカスがなり、プルメリアがなり。小さな竹林もある。
家の中はちょっとしたダンスのできる広さで作られたリビングで彼女達がこの家に住み、ダンスの練習などもしたのだろうなーと思います。
お陰でD坊はリビングでボール遊びができるし、モンチキはこれからたくさんハイハイができます。
歴史のある古い家。
この家に住めて光栄です。
昨日は雨で1日中家にいたので本日は暑さに負けずお茶やショッピングとモンチキとのデートを楽しむ。
まだまだ、インドではベビーカーなんて珍しいので皆さんの好奇の視線、それもまた熱いのです。
それから、はっきり言い切ると町もショッピングセンターもどこもかしこもベビーカーは不向き。
ドアを開けてもらったり、押さえてもらったり。
段差をガッタンッコー、ガッタンッコーと乗り越え。
そして狭いエレベーターに私とモンチキのベビーカーでキッチキチと乗ったり、またそのドアにベビーカーが挟まったり。
お店に入ってもベビーカーなんて動かすスペースがないのでショッピングを楽しむマミィにモンチキ置き去りに。
それにしてもインド人はベイビー大好き。男性も女性もすぐに近寄ってきてモンチキに話しかけてくれたり、ホッペを指でチョンチョンしてくれます。
でも、どんなにショッピングに夢中になっても、こんな時は必ず”不浄の手”(左手)を使ってないか確認してしまうマミィです。
モンチキは覚えててくれるだろうか。
インドに住み、インド人と接したことを。
もうすぐ生後7ヶ月。
お座り完成。
覚えてて欲しいな〜と願うマミィです。
話変わって。
狭いエレベーターついでに、この中で屁をこくことはやめて欲しい。換気できるところで”ぶほっ”って屁をかけられてもいいよ、慣れました。でも、狭いエレベーター内はきついです。
まだまだ、インドではベビーカーなんて珍しいので皆さんの好奇の視線、それもまた熱いのです。
それから、はっきり言い切ると町もショッピングセンターもどこもかしこもベビーカーは不向き。
ドアを開けてもらったり、押さえてもらったり。
段差をガッタンッコー、ガッタンッコーと乗り越え。
そして狭いエレベーターに私とモンチキのベビーカーでキッチキチと乗ったり、またそのドアにベビーカーが挟まったり。
お店に入ってもベビーカーなんて動かすスペースがないのでショッピングを楽しむマミィにモンチキ置き去りに。
それにしてもインド人はベイビー大好き。男性も女性もすぐに近寄ってきてモンチキに話しかけてくれたり、ホッペを指でチョンチョンしてくれます。
でも、どんなにショッピングに夢中になっても、こんな時は必ず”不浄の手”(左手)を使ってないか確認してしまうマミィです。
モンチキは覚えててくれるだろうか。
インドに住み、インド人と接したことを。
もうすぐ生後7ヶ月。
お座り完成。
覚えてて欲しいな〜と願うマミィです。
話変わって。
狭いエレベーターついでに、この中で屁をこくことはやめて欲しい。換気できるところで”ぶほっ”って屁をかけられてもいいよ、慣れました。でも、狭いエレベーター内はきついです。
夫がアメリカに出張でモンチキとの濃厚な日々に終止符を打ち(←大げさ)、新米マミィ一人で夜遊びに出かけてきました。
考えて見たら少なくとも1年はしていない夜の一人でのお出かけ。
モンチキをメイドに頼み、何をしに出かけたと言いますと。。。
昨年の和太鼓に引き続き、今年。
津軽三味線の演奏会。
演奏の方は古典的な音楽を現代風にしたり、津軽三味線とピアノを合わせたりと、なかなか新しいモダンな津軽三味線という感じ。
海外に住んでいると本当に心に染み入る日本の和楽器。
特に津軽三味線は魂に響くんだな〜。。。と、高橋竹山の津軽三味線が聞きたくなる。
今にも天井ごとくずれ落ちそうな会場でイスがギシギシなりやまず、
なおかつ、ぶーんぶーん蚊にあちらこちらを刺されながらも、
そんなことなんてどーでもいい。
十二分に楽しめました。
久しぶりのマミィのナイトライフ。
モンチキとD坊が健康でいい子のお陰です。
考えて見たら少なくとも1年はしていない夜の一人でのお出かけ。
モンチキをメイドに頼み、何をしに出かけたと言いますと。。。
昨年の和太鼓に引き続き、今年。
津軽三味線の演奏会。
演奏の方は古典的な音楽を現代風にしたり、津軽三味線とピアノを合わせたりと、なかなか新しいモダンな津軽三味線という感じ。
海外に住んでいると本当に心に染み入る日本の和楽器。
特に津軽三味線は魂に響くんだな〜。。。と、高橋竹山の津軽三味線が聞きたくなる。
今にも天井ごとくずれ落ちそうな会場でイスがギシギシなりやまず、
なおかつ、ぶーんぶーん蚊にあちらこちらを刺されながらも、
そんなことなんてどーでもいい。
十二分に楽しめました。
久しぶりのマミィのナイトライフ。
モンチキとD坊が健康でいい子のお陰です。
昨日から2008年初めてのヨガ教室に行く。
1ヶ月の日本の里帰りで恋しかったヨガ。私はまだまだだけどそれでもヨガの後の爽快感と産後の運動のため続けている。
産後4ヶ月でヨガを始め筋力低下をいやというほど思い知らされた。特に腹筋。。。
「こんなの産前は簡単にできたのに今はできな〜い。」
やっぱり出産ってすごいエネルギーを必要とするんですね。精神的には元気で健康でも体がついてこない。
高齢出産を忘れて、そんなふうに思った昨年度のヨガでした。
しかし、産後6ヶ月となった昨日は昨年できなかったことができてびっくり。
産後の筋力低下回復してるようです。よかった〜。
そしてモンチキも昨日、初めてお座りができました。
それがかわいいのなんのって!
マミィは回復、モンチキは成長。
二人そろって1歩前進し、
2008年のインド生活始まりました。
1ヶ月の日本の里帰りで恋しかったヨガ。私はまだまだだけどそれでもヨガの後の爽快感と産後の運動のため続けている。
産後4ヶ月でヨガを始め筋力低下をいやというほど思い知らされた。特に腹筋。。。
「こんなの産前は簡単にできたのに今はできな〜い。」
やっぱり出産ってすごいエネルギーを必要とするんですね。精神的には元気で健康でも体がついてこない。
高齢出産を忘れて、そんなふうに思った昨年度のヨガでした。
しかし、産後6ヶ月となった昨日は昨年できなかったことができてびっくり。
産後の筋力低下回復してるようです。よかった〜。
そしてモンチキも昨日、初めてお座りができました。
それがかわいいのなんのって!
マミィは回復、モンチキは成長。
二人そろって1歩前進し、
2008年のインド生活始まりました。
2年ぶり里帰り中です。
日本の両親、初孫モンチキにご対面。激しく興奮中です。
友人にあったり、電話したり、好きなものを食べたり、まだまだまだやりたいこと、食べたい物はあるがそのひとつずつが手に届くので本当にうれしいです。
昨日はモンチキの写真撮影。
着物を着せられたり、相撲のまわしをつけられたり、あげくのはてはヌード撮影も!笑)
私は何事3回、また巻き爪の手術。。。この北国で室内サンダルで歩き回る。
今晩は家族で温泉ホテルに泊まりに行ってきます。
夫も久しぶりの日本を満喫中。
思い出深いお正月を過ごせそうです。
「母はいなくてもモンチキは育つ」
私の母を呆れさせた私の一言。
こんな母だけどモンチキはすくすくと育っています。
泣きもせず笑顔を絶やさずに初めての日本を体験中です。
日本の両親、初孫モンチキにご対面。激しく興奮中です。
友人にあったり、電話したり、好きなものを食べたり、まだまだまだやりたいこと、食べたい物はあるがそのひとつずつが手に届くので本当にうれしいです。
昨日はモンチキの写真撮影。
着物を着せられたり、相撲のまわしをつけられたり、あげくのはてはヌード撮影も!笑)
私は何事3回、また巻き爪の手術。。。この北国で室内サンダルで歩き回る。
今晩は家族で温泉ホテルに泊まりに行ってきます。
夫も久しぶりの日本を満喫中。
思い出深いお正月を過ごせそうです。
「母はいなくてもモンチキは育つ」
私の母を呆れさせた私の一言。
こんな母だけどモンチキはすくすくと育っています。
泣きもせず笑顔を絶やさずに初めての日本を体験中です。
アメリカ人と国際結婚をしてサンクスギビングス、クリスマスとターキーを幾度となく食べてきまして。
最初は乾いたパサパサの肉がどうもおいしくなくて、見た目の豪華さだけの料理だな、、、
なんて思ったりしていたのですが。
やっぱりサンクスギビングにはターキーはなくてもならない存在だし、今年はモンチキも誕生し、やっと自分の家族、家庭が築けたことだし、
いっちょ自分で焼くことに!
レシピは義母にメールで送ってもらいました。
モンチキより大きなターキーをアメリカからお取り寄せ。
チキンと違って重いし、大きいので鳥というより動物って気がして開封をメイドに頼む。しょっぱなからダメダメな私。
涙を流しながら体内から内臓の入った袋を取り出し、「おぇ〜、おぇ〜」しながら、外側と体内とを水洗い。
そして、、、とうとう匂いで気持ちが悪くなりトイレで吐いてしまい、もうすでにお役御免に。
結局。

体内に詰める物も、

外側の処理も、
下準備は全てメイドがやってくれまして。
涙目でマスクをかけてトイレから戻ってきた私がやったのはオーブンでやいてグレイビーソースを作っただけ。
来年は頑張って自分で下準備もやらなきゃ。

アメリカ人のお友達に「ターキーのコツはね、しっかり焼くのよ!」と言われ続けしっかり焼きましたよ。こんがりと!ワインを忘れたり、ちょっと品薄でテーブルが寒いけど。。。
何はともあれ、ターキーもグレイビーソースもたいへんおいしかったし、パンプキンパイもおいしかったので、良いサンクスギビングがインドで過ごせたようです。
それにしても、
なかなか勇気が必要なすごい料理だと思いました。でも、慣れなんでしょうな。来年、また頑張ります。
それから内臓のバックは2つ入ってるのですが1つ取り忘れ、食べる時に発見。義父に話したら義母の初めてのターキーでは2つともとり忘れたから気にしないように言ってもらいました。はは。
最初は乾いたパサパサの肉がどうもおいしくなくて、見た目の豪華さだけの料理だな、、、
なんて思ったりしていたのですが。
やっぱりサンクスギビングにはターキーはなくてもならない存在だし、今年はモンチキも誕生し、やっと自分の家族、家庭が築けたことだし、
いっちょ自分で焼くことに!
レシピは義母にメールで送ってもらいました。
モンチキより大きなターキーをアメリカからお取り寄せ。
チキンと違って重いし、大きいので鳥というより動物って気がして開封をメイドに頼む。しょっぱなからダメダメな私。
涙を流しながら体内から内臓の入った袋を取り出し、「おぇ〜、おぇ〜」しながら、外側と体内とを水洗い。
そして、、、とうとう匂いで気持ちが悪くなりトイレで吐いてしまい、もうすでにお役御免に。
結局。

体内に詰める物も、

外側の処理も、
下準備は全てメイドがやってくれまして。
涙目でマスクをかけてトイレから戻ってきた私がやったのはオーブンでやいてグレイビーソースを作っただけ。
来年は頑張って自分で下準備もやらなきゃ。

アメリカ人のお友達に「ターキーのコツはね、しっかり焼くのよ!」と言われ続けしっかり焼きましたよ。こんがりと!ワインを忘れたり、ちょっと品薄でテーブルが寒いけど。。。
何はともあれ、ターキーもグレイビーソースもたいへんおいしかったし、パンプキンパイもおいしかったので、良いサンクスギビングがインドで過ごせたようです。
それにしても、
なかなか勇気が必要なすごい料理だと思いました。でも、慣れなんでしょうな。来年、また頑張ります。
それから内臓のバックは2つ入ってるのですが1つ取り忘れ、食べる時に発見。義父に話したら義母の初めてのターキーでは2つともとり忘れたから気にしないように言ってもらいました。はは。
ヒンドゥー教最大の祭りディワリの爆竹シャワーから逃れようと、日頃バケーションはインド国外に脱出したい派だった夫が計画してくれたのはインド国内。
とってもありがたい。ディワリから逃れるつもりが追うはめに。。。
行き先はアーユルベーダ発祥の地ケララ。
ディワリ前夜祭で泥酔し路上に倒れこむ人々を車の窓から眺め、いざ出発。着いた先はなんとも長閑なインド。「ぜ〜ったい油まみれになってやるぅ!」とアーユルベーダへの期待が高まる。
空港に迎えに来てくれたドライバーが行き先がわからず、町の人々に尋ねながら進行。
なおかつ英語がまったく話ず、話しかけても固まってしまう。
と、嘘のような今思えば笑える話も、ビーチ沿いの宿なのに真っ暗の中、山道へ進まれた日にゃ「まじかよ。。。」と絶望させてくれるインド国内旅行の始まり始まり〜。
これがインドのおもしろみ。

体の中からアーユルベーダ。アーユルベーダのお食事。スパイスの効かないシンプルな消化に良い食事。

体の外から。こちらがアーユルベーダをうけるスパ。希望でアーユルベーダドクターに診察してもらい自分にあった治療を受ける。ヨーロッパから長期の旅行者がたくさん。ここで私も全身油でゴテゴテにされ、オデコに油をツツーと垂らしてもらい熟睡。

海に浮かぶバンガロー。遠くに見えるのはモンチキを胸に抱き散歩する我が夫。
最終日はカリフォルニアで5ヶ月間過ごし、体が先進国仕様にリセットされたためか食中毒に。まるでインド旅行初心者が受ける洗礼。
最後の最後までインド満喫の旅。
ところでディワリの爆竹シャワー。
見事に回避できまして、やったぜ!ケララ。
じゃなくて夫、夫!
ありがとう!
とってもありがたい。ディワリから逃れるつもりが追うはめに。。。
行き先はアーユルベーダ発祥の地ケララ。
ディワリ前夜祭で泥酔し路上に倒れこむ人々を車の窓から眺め、いざ出発。着いた先はなんとも長閑なインド。「ぜ〜ったい油まみれになってやるぅ!」とアーユルベーダへの期待が高まる。
空港に迎えに来てくれたドライバーが行き先がわからず、町の人々に尋ねながら進行。
なおかつ英語がまったく話ず、話しかけても固まってしまう。
と、嘘のような今思えば笑える話も、ビーチ沿いの宿なのに真っ暗の中、山道へ進まれた日にゃ「まじかよ。。。」と絶望させてくれるインド国内旅行の始まり始まり〜。
これがインドのおもしろみ。

体の中からアーユルベーダ。アーユルベーダのお食事。スパイスの効かないシンプルな消化に良い食事。

体の外から。こちらがアーユルベーダをうけるスパ。希望でアーユルベーダドクターに診察してもらい自分にあった治療を受ける。ヨーロッパから長期の旅行者がたくさん。ここで私も全身油でゴテゴテにされ、オデコに油をツツーと垂らしてもらい熟睡。

海に浮かぶバンガロー。遠くに見えるのはモンチキを胸に抱き散歩する我が夫。
最終日はカリフォルニアで5ヶ月間過ごし、体が先進国仕様にリセットされたためか食中毒に。まるでインド旅行初心者が受ける洗礼。
最後の最後までインド満喫の旅。
ところでディワリの爆竹シャワー。
見事に回避できまして、やったぜ!ケララ。
じゃなくて夫、夫!
ありがとう!

インドに帰った最初の週末。プージャという安全運転の神様にお願いする日でした。我が家もその儀式を執り行いました。町中がこんな風にデコレートされた車で一杯。人力車も牛車もこんな風。バナナの葉を2本たててちょっとおちゃめなプージャでした。
さあ、いよいよヒンドゥー教最大のお祭り「ディワリ」が明日にせまってきました。
昨年は初めての「ディワリ」
近所の爆竹のものすごい連打で何事かと思いました。
今年も先週から既にあちこちで花火の音がうるさくなってきています。明日はどんなにうるさくなることやら。。。
外国人にはただただうるさい「ディワリ」。ヒンドゥー教徒にしてみたら家族でお料理を準備して食べるらしく、我が家の使用人たちにもお給料1か月分のディワリボーナスをあげました。
昨日、お友達に電話してみたらメイドが出て「マダムはバケーションに行っています」。別のお友達も今日からバンコクらしい。
爆竹が鳴り響く「ディワリ」は外国人は国外に逃げるが勝ち。
「ディワリから逃げよう!」と我が家も”ディワリ逃避行バケーション”を夫が計画。
しかし、さすが我が夫。
ディワリから逃げる為にわざわざインド国内旅行を計画してくれた。
全然、ディワリ避けてないから!
と、いうことでモンチキ一式(モンチキ本人、オムツ、ミルク、着替え、ストローラー、ベビーベット、、、←持ってくぜっ!!!)持って明日からディワリ逃避行バケーションへ行ってきます。
逃避行なるか?

参加中♪
先週は本当に最悪だった。
リラックスリラックスとオイルマッサージに通ったのが悪かったのか。
久しぶりのエアコン生活が悪かったのか。
疲れていたのか?
風邪をこじらせて声を失い人魚姫になってしまった。
鼻水垂れる人魚姫。

マッサージにおいでやす。今なら皆さんに”風邪”のプレゼント。
おまけにカリフォルニアでモンチキの出産2日前にもした巻き爪手術を先週風邪でで具合が悪いというのにインドでもしてしまった。今度は反対足。
医者に「血液検査と胸の写真を撮ります」と言われた時から嫌な予感。
「局所麻酔なのに?」と聞くと「Just in case」と黒ぶちメガネの彼(医者)。
「足の指1本の局所麻酔なのに〜!!!???」
「乳飲み子が待ってるんです〜!!!」
「早く家に帰せ〜!!!」
と叫ぶが虚しく届かず。
いや、届いているが「Jast in Case」なのだ。
ここ南インドの誇る最高水準の医療スタッフたちに服も下着もとり手術着に着替えさせられ、手術用のキャップをかぶらされ、食べることも飲むことも禁じられ、なぜか知らぬが何度もストレッチャーを乗り継ぎ、麻酔医1名、担当医1名、アシスタントドクター1名、ナース2名、計5名に点滴をうたれ心臓の動きを確認しながら、手術室にて、
右足の親指1本の巻き爪の大手術。。。。。。
家に帰るまで計10時間。
カリフォルニアでは歯医者が虫歯を抜くような処置だったのに。夫もびっくりやらでアゴが外れるほど大笑い。
恐るべしインドの「Just in Case」は立派にアメリカの巻き爪手術よりも高いお値段の請求でした。
もう、インドでは何がなんでも健康でいないと!

参加中♪
リラックスリラックスとオイルマッサージに通ったのが悪かったのか。
久しぶりのエアコン生活が悪かったのか。
疲れていたのか?
風邪をこじらせて声を失い人魚姫になってしまった。
鼻水垂れる人魚姫。

マッサージにおいでやす。今なら皆さんに”風邪”のプレゼント。
おまけにカリフォルニアでモンチキの出産2日前にもした巻き爪手術を先週風邪でで具合が悪いというのにインドでもしてしまった。今度は反対足。
医者に「血液検査と胸の写真を撮ります」と言われた時から嫌な予感。
「局所麻酔なのに?」と聞くと「Just in case」と黒ぶちメガネの彼(医者)。
「足の指1本の局所麻酔なのに〜!!!???」
「乳飲み子が待ってるんです〜!!!」
「早く家に帰せ〜!!!」
と叫ぶが虚しく届かず。
いや、届いているが「Jast in Case」なのだ。
ここ南インドの誇る最高水準の医療スタッフたちに服も下着もとり手術着に着替えさせられ、手術用のキャップをかぶらされ、食べることも飲むことも禁じられ、なぜか知らぬが何度もストレッチャーを乗り継ぎ、麻酔医1名、担当医1名、アシスタントドクター1名、ナース2名、計5名に点滴をうたれ心臓の動きを確認しながら、手術室にて、
右足の親指1本の巻き爪の大手術。。。。。。
家に帰るまで計10時間。
カリフォルニアでは歯医者が虫歯を抜くような処置だったのに。夫もびっくりやらでアゴが外れるほど大笑い。
恐るべしインドの「Just in Case」は立派にアメリカの巻き爪手術よりも高いお値段の請求でした。
もう、インドでは何がなんでも健康でいないと!

参加中♪
訪問ありがとう♪





カテゴリー